ほんとうあった怖い話。
ごくごく小さな町工場に1人の男がいた。
その男は来る日も来る日も1時間かけて出勤していた。しかし、1時間もかけてやってきたその職場では仕事はしない。なにもしない。ただいるだけなのだ。そして面倒な仕事などは若いスタッフに振るのだ。
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とこんな感じの同僚がいるのだが、去年まではこの仕事のスタンスに非常に納得がいかず何かあるたびに愚痴を言っていたのです。
だけど、いちいち不平不満を口に出す自分も嫌いで、職場の雰囲気も悪くなる一方だなと思ったので2024年からは以下のことに気をつけて過ごしています。
①愚痴は1日1回まで。
どこまでを一回とするか、は明確には設けてないのですが。笑
この1日一回ルール、自分にはとっても有効だったみたいで1/15現在あんなに毎日言っていたのが嘘のように、年明けから1日も言っていない
理不尽な出来事にあっても、貴重な一回をここで使うのか?と自問自答している間に冷静になってくる。
②新しいことに挑戦する
大きなことでなくてもいいし、遠回りをしてもいい。だけど収入につながるかもしれない、ということにチャレンジしているとそっちにエネルギーを注ごうという気持ちになれる。
「辞めずに副業が出来たら〜」という気持ちでいてもいいし、「今やっていることを頑張って絶対今年で辞めてやる」って思っててもいい。頑張れる何かを見つけるのおすすめです。今なら無料体験みたいなのもたくさんあるので、片っ端から試してみるのも全然ありだと思う◎
この2つを実践してみたら精神衛生上、非常に良い傾向が見られたので、ぜひお試しください〜


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